百鬼夜行

素性を知られぬままエンジニアになることを目指します

素性を知られぬままエンジニアとしてのキャリアを掴むぞ!

学生時代にはプログラミングして食っていこうと思っていた。 当時はそのくらい没頭していたのだろうけど、いまは違う仕事をしている。 実力不足で折れたのか、他に楽しいことを見つけたのかは思い出せないが、事実としていまはプログラミングから離れている。

しかし周りを見ると、プログラミングをしている人たちは楽しそうだ。 隣の芝は青い現象なのかもしれないけど、僕の目からしたらスポットライトが当たってるように輝いて見える。 その姿を見るたびに何か後ろ髪を引かれる思いがする。

「だったらやればいいじゃないか、他の人より少し遠回りしても。」と思い立ったのが昨夜だった。 キャリア的には新参者で専門の教育すら受けてないけど、作りたいものを作れるようになるくらいのレベルまでいけば十分なんじゃないか。 パラレルキャリアが勧められているご時世、情報発信し続けていたら何かしらチャンスがあるのではないか。 そうだ、完全に匿名でやってみたら、たとえ失敗してもそんなにダメージ残らないんじゃないか。 といった勢いで、ブログやらアカウントやらをだーっと取得した。

今後の予定としては、Google先生のガイドを参考にステップアップしつつ、 Udacityなどのオンラインコース電子書籍などを使って学んで行く予定。

Students - Guide to Technical Development - Google Careers

楽しんでやります!