百鬼夜行

素性を知られぬままエンジニアになることを目指します

nodebrew install で Failed to create the file と怒られたときの解決法

nodebrew install 時に Failed to create the file と怒られた。

% nodebrew install-binary v7.9.0
Fetching: https://nodejs.org/dist/v7.9.0/node-v7.9.0-darwin-x64.tar.gz
Warning: Failed to create the file 
Warning: /Users/yagyosan/.nodebrew/src/v7.9.0/node-v7.9.0-darwin-x64.tar.gz: 
Warning: No such file or directory
                                                                           0.0%
curl: (23) Failed writing body (0 != 941)
download failed: https://nodejs.org/dist/v7.9.0/node-v7.9.0-darwin-x64.tar.gz

ディレクトリがないとのことなので作ってあげたら通った。

% mkdir ~/.nodebrew             
% mkdir ~/.nodebrew/src
% nodebrew install-binary v7.9.0
Fetching: https://nodejs.org/dist/v7.9.0/node-v7.9.0-darwin-x64.tar.gz
######################################################################## 100.0%
Installed successfully

Udacity: Introduction to Computer Science Lesson 4 をやり終えた

  • pythonはスペースが重要
    • 新しい行やインデントや始まりや終わりを示す
  • バッカス・ナウア記法は数式をどのように作成できるか確認する言語を理解するために利用できる
    • またインタプリタで挿入した文字列を分解するために文法も使用する
    • 文法を使ってプログラムの構成要素に変換する
  • プログラムを書いたらインタプリタで実行する
  • インタプリタで組み込まれている文法で文字列を分解する

バッカス・ナウア記法、よくわかってないのう...。

Udacity: Introduction to Computer Science Lesson 3 をやり終えた

オプションの問題など。

  • len(): 文字列の長さを返す
  • string[::-1]: "-1"は末尾から、::は逆向きを意味する

Grammerがやっぱりよくわかってない。

Udacity: Introduction to Computer Science Lesson 2 をやり終えた

書いてなかった。

変数、演算子、print、findのおさらい。

  • エッジケース: たいていの場合考慮しなければならないような状況にはならないが、エラーを起こしうるケース(ex. s[0]+s[1:]
  • 部分列演算子s[0:]が空文字の場合はエラーが起こらないが、直感的にわかりづらい。
  • :は部分列演算子
  • findの第二引数は、変数(発見場所)+1みたいにすると、次のキーワードを探しにいける
  • 数を丸める方法、文字列にする前に0.5を使うとはなるほど...

Udacity: Introduction to Computer Science Lesson 1 をやり終えた

Introduction to Computer Science の Lesson 1 を全部やり終えた。結構長かった。

https://www.udacity.com/course/intro-to-computer-science–cs101www.udacity.com

普段使わない言葉が多く出てきたが、だいたいわかった。 文法を詳しくやったのは初めてで、BNFの評価の過程がまだちょっと怪しい。 「参照」という考え方を頭の隅に置いておこう。

それから文字列の操作がまだ若干詰まるが、こまめに確認すればだいたいいける。 部分列とサブ文字列というワードは初めて聞いたので、ちょっと戸惑った。 あとは配列で負の値を入れることで逆から参照できること、findメソッドの2番目の引数あたりは注意。

次は Lesson 2 をやります。

素性を知られぬままエンジニアとしてのキャリアを掴むぞ!

学生時代にはプログラミングして食っていこうと思っていた。 当時はそのくらい没頭していたのだろうけど、いまは違う仕事をしている。 実力不足で折れたのか、他に楽しいことを見つけたのかは思い出せないが、事実としていまはプログラミングから離れている。

しかし周りを見ると、プログラミングをしている人たちは楽しそうだ。 隣の芝は青い現象なのかもしれないけど、僕の目からしたらスポットライトが当たってるように輝いて見える。 その姿を見るたびに何か後ろ髪を引かれる思いがする。

「だったらやればいいじゃないか、他の人より少し遠回りしても。」と思い立ったのが昨夜だった。 キャリア的には新参者で専門の教育すら受けてないけど、作りたいものを作れるようになるくらいのレベルまでいけば十分なんじゃないか。 パラレルキャリアが勧められているご時世、情報発信し続けていたら何かしらチャンスがあるのではないか。 そうだ、完全に匿名でやってみたら、たとえ失敗してもそんなにダメージ残らないんじゃないか。 といった勢いで、ブログやらアカウントやらをだーっと取得した。

今後の予定としては、Google先生のガイドを参考にステップアップしつつ、 Udacityなどのオンラインコース電子書籍などを使って学んで行く予定。

Students - Guide to Technical Development - Google Careers

楽しんでやります!